みんなが集う、

みんなで食べる

農で繋ぐ、都市と田舎。
Linkage between Urban and Rural lives by Agriculture
米麹つくり
「LURAの会」は食べる人とつくる人が共に作物を育て自分ごととして支え合う仕組み

自分ごとと感じる、新しい農のカタチ

LURAの会の会費は作物の量に対してではなく、その作付面積に対して支払われます。 会員は、土づくりから種まき田植え、除草作業そして収穫と農作業に携わり、その年に取れた作物を得ることが出来るのです。 主体的に農業に関わることで、豊作の喜び、不作の痛み、食べものを得ることの安心感を体感し、豊かに生きていくことがどういうことなのか模索しながら活動しています。

農家は会員からの会費によって安心して農業を続けることができ、会員は納得できる食べものを手にすることが出来ます 会 員 LURAの会の仕組み 会 費 農 家 畑・作物自然 野菜 管理 参加 《可能な範囲
可能な範囲で、会員の方には作物を育てることに参加してもらっています 会費で存続できるグループを作り、自分たちが食べたい安心安全な農作物を作るという、大きな自給という形

野菜ぐるーぷ

1口 46,000円

季節毎に収穫できた野菜をシェアします。

5月最終週頃から 12月末まで隔週〜毎週

お米ぐるーぷ

1口 5,000円